相模女子大学

【地域連携】金子修介教育・文化顧問によるシネマ&トークを開催しました

2019/02/13

2月8日(金)相模女子大学グリーンホール多目的ホールにおいて、「相模女子大学プレゼンツ“シネマ&トーク”」を開催しました。

この催しでは、「デスノート」「毎日が夏休み」など数々のヒット作を世に送り出している映画監督で本学教育・文化顧問の金子修介氏が手がけた「ガメラ2 レギオン襲来」を上映しました。本作品は、映画で初めて日本SF大賞(第17回、1996年)を受賞したほか、1997年の第28回星雲賞映画演劇部門・メディア部門賞も受賞したもので、怪獣映画の枠を超えて評価されています。

上映後には、本学の日本語日本文学科山﨑鎮親教授の進行のもと、トークセッションが行われ、金子修介氏から制作や撮影に関する専門的なお話を伺ったほか、来場者からの質問に答えていただくなど、通常では知ることができない興味深いお話しを伺うことができました。

*画像は左から 山﨑鎮親教授、金子修介教育・文化顧問

[連携教育推進課]


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